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修学旅行の嫌で恥ずかしい思い出

1 :列島縦断名無しさん:2006/01/20(金) 22:11:34 ID:Y/dF9G800
修学旅行限定だ。教えてくれ。

2 :列島縦断名無しさん:2006/01/20(金) 22:18:59 ID:Lyf+8+NwO
駅前で掘られますた

3 :Urza ◆PGstqp0S4s :2006/01/21(土) 00:49:28 ID:TrkaQyyB0
来月修学旅行。
帰還しだい報告する。

4 :列島縦断名無しさん:2006/01/21(土) 02:52:56 ID:MzwZn/ooO
現地の娘のまんこが臭かった

5 :スレ主:2006/01/21(土) 19:43:40 ID:Lrrw/fgE0
>>2>>4
一体何が・・・
>>3
何日にあるんだ?

俺も来月修学旅行なんだが、既に色々と嫌なことがあったので言わせてくれ。
・俺が泊まる部屋と嫌な奴が泊まる部屋の広さの差が2倍
 しかもそのホテルの中で一番豪華なところらしい
 なのに費用は同じって一体どういうことだよ
・班員最悪 不良集まり
とにかくいろんなところで不公平

思い出じゃなくても良い、嫌だったこと・恥ずかしかったことを語ってくれ


6 :列島縦断名無しさん:2006/01/22(日) 05:41:29 ID:5BhSa6JV0
真っ先に寝入ったら、マジックで瞼に目を書かれた。

7 :列島縦断名無しさん:2006/01/22(日) 06:21:01 ID:GpKYu9cF0
グループ行動で門限に遅れ、ホテルの廊下に正座の刑

8 :列島縦断名無しさん:2006/01/22(日) 19:22:13 ID:zE2HBjwJ0
>>6
先に寝たら負け。コレ修学旅行の常識

9 :列島縦断名無しさん:2006/01/22(日) 20:20:48 ID:mUv6n9ha0
バスでゲロゲーロ

10 :Urza ◆PGstqp0S4s :2006/01/26(木) 01:15:55 ID:/kCSJ9R+0
ええっとだな、
来月14日に帰還するのは覚えている。
高校生活たった一度の修学旅行、
教科書に掲載されるくらいのdでもない伝説を成し遂げるために
2ch検索で探し回ったらここがあった。
建てた人間には感謝している。
出発前日までにたくさんの伝説を投稿してほしい。

11 :列島縦断名無しさん:2006/02/02(木) 22:00:18 ID:NJ51gUhR0
 高校2年の修学旅行のことなんだけど初日に着いたら到着先の旅館がマジあり得ない
くらい暑かった。それでルームメイトの友達の前なら恥ずかしくないと思ったあたしは
着ていた制服(長袖の白シャツ&赤のリボン&白×グレーのチェック模様の プリーツスカート&
ルーズ)脱いで白いスリップ1枚になっちゃった。それで部屋の中ではしばらくその格好だったよ。
 不覚だったのは部屋で写真撮るときも気づかないでそのままの格好だったこと!!(>-<)
友達と2人で写ってる写真で横にいる友達は制服姿で女子高生ルックなのに
あたしは白スリップ1枚で「制服とスリップのツーショット」になっちゃった・・・
 今思い出しても恥ずかしいよ(T‐T)


12 :列島縦断名無しさん:2006/02/04(土) 08:45:53 ID:EVZBsSEK0
>>11
一人だけくだけすぎ(笑)
でもまあ、それで旅の思い出に陰影ができて深みが増したと思えば。

修学旅行で使われる宿はたいていどこも客あしらいがぞんざいだね。
絶対クレームが出ない客だものな。

13 :Urza ◆GAf41SvGMk :2006/02/09(木) 21:02:08 ID:qoHr5Qxs0
(コード流出のためID変更)



とうとう、明後日の11日が修学旅行となってしまった。
朝5時40分学校集合は早すぎる!!
朝一の国鉄でも5時48分なので乗った時点で遅刻している・・・。
修学旅行のしおりにある一文↓

男女間の部屋の行き来は禁止です。

え。

14 :列島縦断名無しさん:2006/02/11(土) 10:24:02 ID:ykEfzqur0
>>13
修学旅行も授業の一環。
学校集合ならば通常の始業時刻に合わせて集合を設定するべき。
責任者出てこーい。

15 :Urza ◆GAf41SvGMk :2006/02/11(土) 13:49:40 ID:8TgXMWOi0
いやはや、とんでもない勘違いを起こしていたみたいで、
集合は「12日」でしたorz
真っ暗な中、学校に行っても誰一人いるわけでもなく、
とんでもない失態でした・・・。
集合は明日、今回は間違いなく。


16 :スレ主:2006/02/17(金) 08:01:43 ID:wc9B4FDY0
>>15
感想を聞かせてくれ!

さて、14日から昨日まで待ちに待った修学旅行だったわけだが・・・
はっきり言って嫌なことの方が多かったな。どこで間違ったか知らんがあまりにも
時間がなさすぎて2日目は走りっぱなしだった。沖縄だったから制服汗でぐっしょり。
まあそこまではまだ良かったんだが、ちょっと聞いてくれよ。
飛行機の時、俺の班は男女3人ずつだったから絶対一人ずつあまるんだな。行きは仕方が
なかったから別に仲良くない他班の奴と一緒になることになって、もう既に嫌な
空気が・・・




17 :スレ主:2006/02/17(金) 08:19:20 ID:wc9B4FDY0
さっきの続き。
そして問題の帰り。性悪な班の友人達に必死になって頼み込んで、どうにか他の班と
一緒にならずに済んだ俺は、修学旅行中信じられないくらい冷たくされてきた友人Y
と隣になることになった。
何か知らんが、このYはいつもはまだましな方なのに、修学旅行の日になった瞬間
俺ばかりにかなり悪質ないたずらやいじめを仕掛けてくるようになったんだ。
こいつのせいで修学旅行で何回キレたことか・・・
それで飛行機の搭乗券が配られた時、俺が持っていた搭乗券の座席番号は窓側の方だった
んだ。そりゃ行きの時別に仲も良くない奴らとしぶしぶ座ることとなった俺は喜んださ。
だが、やっぱりYが喚き出した。「行きの時は通路側だった〜また通路側なんてつまらん」
・・・ほんとに呆れたさ。思いやりの一欠けらも持ってねえ。
しばらく俺も譲らないと、他の班の奴らとかまでYに加勢してきて、「変わってやればぁ〜?」
とか言いやがった。
それでも俺は譲らず、それがしばらく続いたわけだが、突然Yが「もういいし!」とか言って
そっぽを向いた。「あ〜あ〜、お前のせいで〜」とか周りに言われた。
さすがにもう嫌になってきた俺は、Yに変わってやると何度も言った。だがYは「もういいし〜
諦めたし」とか偉そうな口調で全て拒んだ。
そしてやっとのことで飛行機に乗るとき、座席番号を確認したら、な、なんと、俺の方が
通路側じゃねえか!

18 :スレ主 ごめん長くなった:2006/02/17(金) 08:30:19 ID:wc9B4FDY0
悔しさを抱えながら、まあ良いか景色見られるだろうしとほんの少し安堵した俺。
だが、あれほど景色を見たいからと言っていったYが窓のシャッターを閉め始めた
のだ。しかも俺がとても景色を見たがっていることを知ってて。
さすがにイラっと来た俺は、「何でそんな嫌がらせをするんだ!?」とYを睨んだ。
実際その言葉も吐いた。するとYは、「眩しいし」としか言わず、飛行機についていた
ヘッドホンを耳につけた。
・・・こんなに嫌だったことはなかった。ほんと最悪だ。
なあ、これってやっぱり俺が悪いのか?

19 :Urza ◆GAf41SvGMk :2006/02/18(土) 13:13:48 ID:msAp9zxU0
三日分まとめて四日分まとめて報告。
初日は朝5時40分に学校集合、→点呼→バス乗り込み→最寄の空港までひたすら走行→空港到着→チケット配布
荷物チェック→乗り込み
ときて、→目的地の北海道までは東京の空港を経由しなければならん。
一回目のフライトは何事もなく過ぎた。
添乗員に一人綺麗なのが居たが、行動を起こし損ねたorz
そして、東京到着。→次の便までしばらく時間があるので、
空港内のカフェや本屋で時間をつぶす。
他の修学旅行生とも遭遇し、→真紅の服に漆黒の牛革コートの私は
「今から誰を殺しに行くのだろう」→と他の学校の生徒にささやかれた。
写真は後ほどアップロードする。
そして、新千歳空港行きの便に乗り込む。
またしてもテラ綺麗な添乗員をハケーン!!
私は座席の網に有った屑入れの紙袋の白紙の部分に走り書き↓
「あとで一緒に写真を撮らんか?→乗った機体で一番の美人と撮るのが習慣でね。」
↑が全文。
渡された添乗員は
「お写真ですね?構いませんよw現在の機内サービスが終わり次第・・・」
と終始ニコニコ。→その数分後
機体一番後ろの添乗員が控えているところで撮影。
撮影者は他の添乗員。
これも後にアップロードする。
よほど嬉しかったらしく、
その前もその後もずっと嬉しそうにしていた。
「こんなことって久しぶり」
と仲間に話しているのが聞こえた。→そして新千歳空港にタッチダウン。
私は同じく紙切れに
「撮った写真、後で送るから20日以降にここにメールくれよ」
とPCのアドを書いた紙を手渡しして飛行機を降りた。

20 :Urza ◆GAf41SvGMk :2006/02/18(土) 13:27:00 ID:msAp9zxU0
新千歳空港到着後、荷物を受け取り空港の外で待機しているバスへと向かう。
1組の私は1号車なのだが、友人と私のクラスのガイドが美人かどうかで賭けをすることになった。
私のクラスのガイドは道産子らしく、ぽっちゃりのほほんとしていて、
結構可愛い。皮肉な事に、私が最初に付き合った女性に似ている点もいくつか・・・。
友人は「僕の基準では90点以上が美人で、あの人は85点やな」と一歩も譲らない。
結局勝負は無しになってしまった。そして、残念だがその女性の写真は入手しそこねた。
そして乗り込み目的地へ・・・と思いきや、雪原のどまんなかにある施設で記念撮影→昼食
とのことで、我々は本物の馬が闊歩する施設にきた。そして、撮影後は別館にて本場のこってり料理を味わう。
そのガイドは「一日1キロ太るつもりで沢山味わって帰ってくださいね」とのほほん声で言う、これまた物言いが可愛い。
そして昼食後はお決まりの雪大合戦。私は襲い来る雪玉を素手で次々叩き落し、頭上数メートルから圧雪した巨大玉を投下。
とうとう集合時間まで続くこととなる。その後バスに乗り込みいざ札幌全日空ホテルへ。
ガイドは最初に「え〜、私の顔を見て『気分が悪くなった』『吐き気がする』方は手を上げてください」
と言っていた。直後に本人に聞いた話だが、たまに手を上げる香具師がいるらしい。私が見ていれば殺しているところだが、
今回は0だった。そして1時間ほどで、拠点、全日空ホテルに到着。

21 :Urza ◆GAf41SvGMk :2006/02/18(土) 13:44:15 ID:msAp9zxU0
ホテルに到着後、すぐに部屋の鍵を渡され一同即座に城へと向かう。
私の部屋は3人部屋で、班長は私なのだが、これまた同部屋の人間は扱いずらく・・・。
夕方からの自由研修(自由に街を歩ける)まで時間が無いため、私は迅速にシャワーを浴び、
制服の下を外出用の服へとチェンジ!出発直前に服装の検査があるかどうか不明なので、初回は普通のカッターシャツに学ラン、
そして、漆黒のコートである。幸い、学ランの下の検査は無く、楽々パスした。
自由研修は前々から組んでいた人間、Nとしておこう、Nと出発した・・・・と言いたいところだが、
他の某班のDQNどもほとんどが別班に居る彼女を連れて行くらしく、彼女の居ない一見知恵遅れのMを邪魔に思い、こともあろうに私に
Mの管理を願い出てきた。私は悪魔だが鬼ではないので、「今回だけ」と言うことで、Nの承諾を得て連れて行くこととなった。
しかし、MとNの行きたい場所が全く逆、そこで私がMを連れてMの目的地まで行くこととなり、Nとは数時間後に合流する算段になった。
しかし、出発直後担任から携帯に電話が。「部屋の鍵出した?」とのこと。失敗だ、出発前に渡し忘れている。
急いでホテルに戻り、部屋の鍵を提出。そして最出発。十数分後、またもや担任から電話が。
「あの〜、M君が出発時のチェックをしてないんですけど・・・」なんだと、私は「ならMの携帯にかけたらどうよ」
担任は「M君は携帯持ってないんよ・・・」ちくしょう、ハメられた!急いでホテルに戻り、Mに出発報告をさせる。
よし、やっと・・・と思いきや、我々は出発できないらしい。理由は、Mの班員である。
あのDQN共が何かをやらかしたらしく、教師に長々と説教をされている。1つの班の人間が一緒に出発する規則なので、
当然その班員と同班であるMを連れている私も出発できない、Mが出発できないからだ。そこで30分のロスをした。
そしていよいよ本当に出発となった。

22 :Urza ◆GAf41SvGMk :2006/02/18(土) 13:57:00 ID:msAp9zxU0
Mは博物館に行きたいらしく、私は「そこまでの電車代をお前が負担するなら」
と承知した。いざ札幌駅へとシュパーツ。しかし、地図を片手に駅に着いたは良いが、
博物館でのんびり見学するどころか、往復する時間もない。時間自体はまだあるのだが、
次の便で帰ってくるころには集合時間を大きくオーバーすることになる。そこで予定変更、
その日で終わりとなる札幌名物「雪見祭り」を見に行く事となる。また迷いに迷って・・・。
Nから電話がかかってき、打ち合わせの末に決めた場所で合流することとなった、Mを連れたまま。
なんだかんだで会場に到着、なるほど確かに面白い。HGと琴大周(字ワカンネ)の顔が2ショットの雪像、
ラオウが昇天する瞬間の手を振り上げているものから、熊や狼まであった。余談だが、Nはクラスの女Kに
「Nは熊みたいだから熊さん♪」と言われていたので、「大将、熊と一緒に撮ってやるぜw」とからかう。
何故にNが「大将」かと言うと、何を隠そう彼が学年で成績トップであるからである。入学時から、ずっと。
私は哲学や工学や情報工学など、小難しく超専門的な分野に強いので同じようなNくらいしかまともに議論できる人間がいなく、
よって私の数少ない親友なのである。余談はここまでにして、私はスヌーピーと撮った。後でアップロードする。
Mはラオウと全く同じポーズをさせ、彼のカメラで撮影してあげた。そして時間も時間、一同は夕飯にありつくことにした。

23 :Urza ◆GAf41SvGMk :2006/02/18(土) 14:21:34 ID:msAp9zxU0
Mのたっての希望で、北海道初の夕食は「味噌ラーメン」に決定した。そして、どこで食べるかと言う段階になり、私の提案。
やはり、美味しそうな店を探してみようじゃないか、時間はまだまだある、一同賛成。
しかし、「ラーメン店」がなっかなか見つからず。2時間程街をさ迷った。
Nは「見ず知らずの地元の人間に聞く」のが恥ずかしいらしく、ことあるごとに女性になれなれしく話しかけることのできる私が、
路上で片っ端から女性を捕まえ(呼び止め)、「ここら近辺で美味しいラーメン店はありますかね?」
とたずねる。ある一組を除いては快く答えてくれたが、遠かったり、かなり高級なニオイがして断念。
Nはススキノだけには足を踏み入れたくないらしく、札幌テレビ塔まで舞い戻ってくる事となった。
雪見祭りのこともあり、沢山の屋台が出ていてにぎやかだ。しかし、肝心のラーメンはというと・・・。
会場にあるプレハブ小屋のような場所で「インスタントラーメンを販売・湯も入れれる」という感じのところがあった。
もちろん、そんな所では食べなかったが、テレビ塔で「新作」の食べ物を客に売り込んでいるおじさんから一つ購入。
どうやら北海道ジャガイモを潰して、一口サイズに丸めて揚げたものらしい。塩が効いていて美味しかったが、
カップ一杯分のそれでは満足のしようがない。
ちょうど、同じようにそのおじさんに新作の説明を聞いていた地元の高校生らしき私服の女の子二人。

24 :Urza ◆GAf41SvGMk :2006/02/18(土) 14:22:36 ID:msAp9zxU0
ふむ、結構可愛い・・・と思ったその刹那、私の脳裏に浮かんだのは
「地元の美味しい所なら、地元のトレンドに詳しい若い子に訊けばいい、それに、
案内してくれるようならそのままデートに連れていってしまおう。仲間の二人とは後で合流すればいい」と。
そして私はその二人が説明を聞き終わって購入するのを待ち、即座に接近して
「お嬢ちゃん、ちょっと聞きたいんだがな、この近くで美味しいラーメン屋ってあるかな?」と。私は女性を呼ぶときは「お嬢ちゃん」が癖だ。
おそらく二人はナンパと思ったのだろう、私と目も合わせようとはせず、スタスタと歩いて行こうとする。そうはさせるか、私は同じスピードで横を歩き、同じ内容を質問する。
すると、私側を歩いていた女の子が真っ直ぐ前を向いたまま言い放った、「サツエキ!!」と。私は困惑。どこだそこ。「何て?」と聞き返す。少女はもう一度「サ・ツ・エ・キ!!」と繰り返した。
もちろん真っ直ぐ前を向いたまま。
やっと解かった「札幌駅」だ。浅はかなり。
ナンパは失敗か、無理もない、こんな格好だ、と思いつつ本来の目的通り有力な情報を入手。我々は札幌駅へと向かう。

25 :Urza ◆GAf41SvGMk :2006/02/18(土) 14:38:38 ID:msAp9zxU0
しかし、すでに時間はあと一時間を切っていた。走る走る走る!私は夜間、昼間の数倍の体力と俊敏性、身体能力があるので、
凍結した路上であろうと路面にうずたかく積まれた雪であろうと赤信号であろうとお構いなしに爆進した。
運動能力も高いNは私のすぐ後をついてきたが、問題はMだ。10分後には見えなくなっていて、引き換えしてみると路上で
「疲れた」と座り込んでいる。「次に見失ったら八つ裂きにするぞ」と活を入れてやり、いざ再度札幌駅へ!
と思いきや今度はNが言う、「近場で良いんじゃね?」と。「私が捨て身の作戦で聞きだしたのに、あんたは無駄にするのか?」と反論。
「時間は明日も明後日もあるでぇ。」とN。確かにそうだが、食べるなら一番美味しい所で食べたい。しかし、Nは決めたら核ミサイルでも
動かない男だということは私が一番良くしっている。結局、その日はホテルから徒歩10分のラーメン店で味噌ラーメンを味わった。やはり札幌、美味しい。
Nは私に「すまんな、無理聞いてもらって」としきりに謝っていたが、しかたない。相棒が決めたことだ。また明日行けばいい。
予想外の変更で時間の余った我々はホテルの眼と鼻の先にあるサンクスで夜につまむお菓子やジュースを補給する。
私はそこでじっくりと選んでお菓子とジュースとブレスケアと「コンドーム」を購入。後々に一緒に行動する事となり、
偶然居合わせたYは「Tさん、そりゃやばいっすよw誰に使うん?」と私に言う。
私は目をつけておいたホテルの従業員Kを部屋にどうにかこうにかひっぱりこむ作戦だったので、Yには正直に話した。
そして、我々64番実働部隊(勝手に命名した)は、集合15分前にはホテルに帰還したのであった。

26 :Urza ◆GAf41SvGMk :2006/02/18(土) 14:54:25 ID:msAp9zxU0
私は城である628号室に戻り、シャワーを浴びた。
直前に食べた味噌ラーメンに、私自身が一味唐辛子をまるまる一瓶投入したため、
直後当然のごとく汗が吹き出てきたのである。当時の時間は午後8時20分くらいだっただろうか、
午後9時からは班長会議があるため、普段なら一時間近く入浴する私も早々と風呂から上がった。
もってきたヘアアイロンで髪を真っ直ぐにし、備え付けのドライヤーで念入りに形を整える。
あとで写真を見ればわかることだが、私はそれほどかっこよくはない。だから、髪に気を使うくらいしかできない。
そしてギリギリの時間で会議場所の広間に到着。3Fの孔雀という部屋だっただろうか。
まだ5分前だと言うのに、教師に「遅い」と怒られる。理不尽だ。
私は1組が沢山いるあたりに座り、周囲を見渡す。
そこには、Nを「熊さん」と命名した女生徒Kや、その女友達であり、クラスで
一番鬱陶しいSもいた。このS、苗字はMなのだが、先ほどのMと区別するために名でSと表記しよう。
Sは背が女性にしては高めで、私よりほんの少し低い程度。顔は悪くない。人によっては可愛いと
言うであろう。ただし、中学時代は陸上をしていたとのことで、脚はスプリンターのように太い、太い。
私はこの女を見る度にその首筋に噛み付いて血を吸いだしてやりたい衝動に駆られるのだが、その時も我慢した。
そして、しおりに教師の言うことを全てメモし、城へと戻る。

27 :Urza ◆GAf41SvGMk :2006/02/18(土) 15:07:09 ID:msAp9zxU0
班員をかき集め、しおりにメモした事を班員にもメモさせる。
これが班長の仕事らしい。10時の消灯の時に見回りに来た担任がチェックして、
できていなければその班員は全員廊下に正座となる。3回内容を読み上げた私は、
しおりに「研修記録」を書く。言わば、私がここに書いていることを10%ほどに要約したものだ。
そのしおりはまだ大切に保管してあるが、私の記憶はまだ鮮明なので、今引っ張り出してくる必要はない。
そして、見回りを待つ。完璧なハズだった。今回の修学旅行では、一番態度の良かったクラスが最後にプレゼントをくれる。
しょうもないことだが、私は期待していた。しかし・・・。
班員のTが一部をメモし損なったのだ。そう、彼は空港で私と賭けをした奴だ、まったく・・・やってくれる。
当然、私を含め班員全員がふかふかの絨毯が敷かれた廊下に正座となった。
私は1時間や2時間程度なら平気だが、根性の無いTは「先生来たらよんで」と自分の部屋で漫画を読んでいる。
しばらくして、エレベーターの稼動する音の聞こえた私はTを部屋から引きずりだした。
自慢になるが、私は異常な程耳がいい。教師が廊下に現れるのとほぼ同時にTは正座していた。間に合ったのだ。
それから数十分担任と副担任と学年主任に班員は絞られ、反省の色を見せない私は追加で10分怒鳴られた。
そして、それぞれが部屋へと帰るのだ。

28 :Urza ◆GAf41SvGMk :2006/02/18(土) 15:11:35 ID:msAp9zxU0
そこで寝ると思ったら大間違い、完全夜型の私は太陽が沈むとほとんど眠る事ができない。
精神がかる〜い興奮状態になって、神経が鋭くなるからだ。しかし、同部屋の二人は意地でも眠るらしい、
電気を消して布団をかぶってしまった。私は、先ほど購入したお菓子をポリポリ、ジュースを飲みながら、
携帯に徹夜で搭載してきたプロモーションビデオや映画を観ていた。
寝たのは朝5時半だ。

29 :Urza ◆GAf41SvGMk :2006/02/18(土) 15:17:09 ID:msAp9zxU0
朝食は朝7時。
私は寝る前に携帯で目覚ましを6時半にかけておいたので、予定通り起きることができた。
ヘアアイロンで髪を真っ直ぐにし、ドライヤーをかける。
なんと狂ったことに朝食会場には体操服で行かなければならない。
会場は貸切なので、他の宿泊客と出くわす可能性は少ないが、何せ私の学校は、学年は体操服の
色が悪い。学校がバレルのでアップロードはしないが、とにかく悪い。
動作を終えた私は朝食会場へと向かう。すでに半数以上の人間が来ているらしい、賑やかだ。

30 :Urza ◆GAf41SvGMk :2006/02/18(土) 15:28:11 ID:msAp9zxU0
入り口でパンやご飯や味噌汁や水やジュース等、好きな物を選択し、
「11HR男子」と旗のようなものが立っているところに向かう。
ターンテーブルになっていて、蟹クリームコロッケやサラダなど、豊富な料理がそろっていた。
私はテーブルに着いた人間と料理の量を考えて取り、自分の皿に移す。私は大食いなので、
料理が足りるかどうか心配したが、問題はなかった。他の人間があまりにも少食で、数分で席を立って行ってしまった。
私はパンとジュースを補給するべく、入り口に向かう。そこには給仕係らしきホテルの従業員がいた。
私はその一人に目を停める。名札を見る、「H・・・か。中々可愛らしい」と私はある種の戦闘モードに移行。
その女性になにげなく近寄り、「お嬢ちゃん、すまんがこっそり白ワインを持ってきてくれんか?
朝はあれがないとダメなんだよ・・・」と得意の耳元囁き攻撃をしかける。「申し訳ありません。未成年の方にはお出ししていないんです」
と想定範内の返答。そこで私は「本当の用件」を切り出す。
「ならお嬢ちゃん、あとで一緒に写真を撮らんか?泊まったホテルで一番可愛い従業員と撮ることにしているんだが・・・」と。
すると従業員H「あ・・・、ありがとうございます。」と返答。やった、そのまま抱いてしまえば良いと策を練る。
「628号室」とこれまた耳元で囁くと、Hはコクンと無言で頷いた。

31 :Urza ◆GAf41SvGMk :2006/02/18(土) 15:45:35 ID:msAp9zxU0
朝食後、私はウキウキで仲の良い友人に報告。「中々やるでないかだw」と友人。
2日目なので、昼間まスキー研修がある。私は中学3年の冬に当時の担任教師の企画で、
当時のクラスの人間達やその姉や親などと一緒に行っているので自信はあった。
部屋に置いてあるスキーウェアを着込み、バスに乗り込む。バスの席は自由だが、当然私はNの横を占領する。
Nも空けておいてくれた。バスに揺られること約1時間。我々は「テイネオリンピアスキー場」に到着する。
バスから降り、久しぶりのパウダースノーの感触を楽しむ。
まもなく、記念写真の召集がかかり、私は適当に動きまわっていた。
そして、スキーの班ごとに集まり、開校式。
今回は経験・未経験などで10以上の班に分かれることとなった。
私は、旅行申し込み時に「未経験者」に印をつけておいた。
いくらやったことがあるとはいえ、感覚が戻るまでは転んだりするだろう。
そうなるとやはり恥ずかしい。我々の班のコーチはいい歳をした中年女性Kだった。
若い女性を望もうにも、居ないからしかたがない。
それからしばらくは準備運動やスキー板の履き方、斜面の登り方などの講義を受け、
一同は緩やかな斜面を滑る訓練をした。その時には感覚は戻っていたので、私は問題は無かったが、
他の人間は小学5年の時に滑ったと言い張るSS(これまた違うSだが、苗字も名もSなのでSSと表記する)
以外は本物の未経験者なので、足元を滑らせ開脚するハメになったり、後ろ向きのまま斜面を滑り落ちて行くハメとなった。
退屈なことに、私とSSは待っていなければならない。SSはまだ感覚が戻らないらしく、他の者と同じだったが、
程なくして私と同じくらい滑れるようになった。

32 :Urza ◆GAf41SvGMk :2006/02/18(土) 16:13:35 ID:msAp9zxU0
そして訓練を受けて約1時間。
我々一隊はようやくゴンドラに乗って山を登れるようになった。
とは言っても、まだ大半の人間が「止まれない・曲がれない」である。
私は嫌な予感がした。先にコーチに「したまで先に滑っても?」と聞くと、
「一番巧いT君が班長なんだから、班長の君が皆が到着するまで待ってなきゃだめだよ?」
と先に下りる許可が下りた。頂上に到着、私は板を履きSSを置き去りにするスピードで一気に滑り降りた。
そして落ち合い場所のゴンドラ乗り場。待つこと10分、こない。
私は路肩に積み上げてある雪山のすそに腰を下ろし、あぐらをかいた。
スキーウェアはこのうえなく冷気の遮断にすぐれており、尻がひんやり冷たい程度だった。
そして待つこと30分。まだこない。その間他の班員が何十回となくゴンドラに乗り込んで行く。
同じ顔も数回見た。まだこない。そろそろ1時間だと思った私は痺れを切らして単身ゴンドラに乗り込んだ。
ゴンドラの窓から下を見下ろしていた私は山の中腹辺りで班員が滑っているのを確認した。
私がゴンドラの窓を叩いたので班員は気がついたが、怒ったのはコーチだ。
「待ってなさいって言ったのにどうして行くの!!」と半ギレである。
とは言っても、そのまま待っていればあと1時間はゴンドラ乗り場で待ちぼうけだ。
その後も班員が滑り降りてくる前にもう一回ゴンドラで登った。

33 :Urza ◆GAf41SvGMk :2006/02/18(土) 16:23:51 ID:msAp9zxU0
班員は降りてきた。そして程なく昼食である。昼食はどうスキー場内である食堂で食べる事となった。
メニューはカツカレーであった。当然私は2回お代わりし、教員用のコーヒーを飲んでくつろいでいたが、
ふと外にでたくなった。その建物を出るとすぐ目の前は山肌で、低く急な崖になっている。始めは地上同士で雪球をぶつけ
あっていたが、地上側と山側に勢力が分かれ、私は山側に位置することとなった。
地上側は広くて平坦な地形を利用し、山側の放つ投石ならぬ投雪をうまくかわした。
山側は地上と山とを分ける所の高い箇所に「城壁」を雪で構築し、山に積もった雪による圧倒的な物量と
高い場所からの投雪という条件を利用して戦った。地上側の投雪で破壊された
城壁の再構築、一斉投雪、回避行動のなどの全体の指揮はいつの間にか私が取っていた。
最初は五分五分だったが、やはりゲリラ戦には時間の限界がある。

34 :Urza ◆GAf41SvGMk :2006/02/18(土) 16:31:28 ID:msAp9zxU0
私の指揮する山側の勢力はしだいに士気が下がってきた。地上側に侵略され、
捕虜にされた者さえでてきたその最中、私は城壁の陰から姿を現し
「貴様ら!!生きたければ戦え!!」と山側に叫び、その直後格好の的となった私には
嵐のような投雪攻撃。私はよけたり叩き落したりしながら善戦したが、とうとう顔面に大玉を一撃受けることとなる。
どうやら長い時間をかけて圧雪していたらしく、氷のように硬い。
ゴーグルをしていたので失明は免れたが、数分苦しんだ。
しかし、士気は回復していた。
雪球貯蔵命令、一斉射撃命令が功を成し、その日は引き分けで済んだ。
お互いの健闘を讃える中、昼食時間の遅い女子達がやってきて、
山側の城壁を全て崩してしまった。彼女らに悪気はないのだが、少し悲しくなった。

35 :Urza ◆GAf41SvGMk :2006/02/18(土) 16:42:45 ID:msAp9zxU0
そして昼食後の2回目のレッスンである。
コーチは私がさっさと滑ってしまうという理由で全員を緩やかな斜面に移した。
平坦なゴールは目と鼻の先である。
「自分の足で登って、そして滑ってまた登ってください。何度やってもかまいませんよ〜♪」
と言う。馬鹿らしくなった私は、スタート地点の数メートル外れ、圧雪しておらず
体が全て沈む程柔らかい場所に縦長に深い溝を掘り、そこでしばらく仮眠をとることにした。
雪山のしかも雪のベッドで寝るなどと自殺行為に思えるかもしれないが、
積もりに積もったパウダースノーは綿のように柔らかく、ウェアは冷気を通さないため、
すばらしく快適だった。仮眠を取ること2時間。そろそろゴンドラに乗っても良いと言うことで、
先ほどと同じゴンドラで頂上へ向かう。
私は途中途中にある休憩ポイントで班員を待ちながら滑った。それが数回。
そして程なくしてその日のレッスン終了時間がきた。
その次の日もスキーはあるので、我々は元来たバスへと戻る。


今日はこれくらいにして、この後のことはまた後日のいつか書きます。

36 :スレ主:2006/02/18(土) 22:20:35 ID:yagX0pal0
な、長い、長いな!
>>19さんの旅行は自由度がかなり高かったようだね、いいな・・・

37 :Urza ◆GAf41SvGMk :2006/02/19(日) 08:05:54 ID:iaZVLAuS0
>>36
私の学校は甲子園出場が決まったから、
おそらくご褒美的な自由さもあったのだろう・・・。
私は野球は嫌いだし、
そのせいで休みの日が登校日になって自費で応援に行かねばならん。
もちろん休めば欠席扱いになる。
新体操・野球と有名になってくれるのはありがたいことだが、
関係の無い生徒まで駆りだすのは止して欲しいものさ・・・。

38 :Urza ◆GAf41SvGMk :2006/02/19(日) 08:30:22 ID:iaZVLAuS0
(35の続き)
バスに揺られることまたしても1時間。
スキー場えと向かう山道の途中、ボビー・オロゴンのスキー場宣伝看板があった。
ボビーが首まで雪に埋まっている感じの物で、あともう一人吉本系の芸人が写っている。
スキーレッスンでくたびれた馬鹿女共が静かにしていてくれることを願ったが、そんな切望も虚しく
帰りのバスもどんちゃん騒ぎである。何故私が年上にしか恋愛対象にしないかは、大抵の男は知っている。
ただし、女性諸君はまだ気がつかない、自分達の「女子高生らしからぬ」子供らしさを。
そして拠点、全日空ホテルへと帰ってきた。

39 :Urza ◆GAf41SvGMk :2006/02/19(日) 08:32:35 ID:iaZVLAuS0
しばらく時間も経たぬ内に自由研修が始まるので、
私はスキーでかいた汗を流してから出発することにした。そしてユニットバスの扉を開ける。
「・・・?」私は浴室内の異変に直感的に気がつく。どこか違和感がある。それはすぐにわかった。
浴室に置かれているバスタオルが一枚多い。その部屋は3人部屋で、ベッドも3つしかない。
何かの機会で某ホテルのマニュアルを読んだことがあったので、必要以上の備品は絶対に置かないのが鉄則だとは
知っていた。だからこそ異変だと分かったのだが、私は考えた。何か理由があると。
私が部屋の鍵を管理していたので、部屋を出るのは私が最後である。
私は部屋を出る時に、入り口のドアノブに「部屋を掃除しておいてください」という備え付けのカードを掛けておいた。
しかも、私がベッドの上に脱ぎ散らかしておいた服は綺麗にたたまれて置かれていて、他の人間のはそのままだ。
「628号室」「一枚多いバスタオルの使い道」「私の服だけ整理されている」
この3つが頭の中で一つになったのはバスタオルの異変に気がついてからわずか2秒である。
その次に浮かんだのは私がその日の朝声をかけた従業員Hである。私はその時体操服だった。
体操服には生徒の苗字が小さく胸の所に刺繍されている。あのこは確かに私の名を確認するように刺繍を見た。
それに私は「628号室」と彼女にハッキリと言った。「部屋においで」とも言った。
私はあまりの歓喜に思わず声をだしてはしゃいだ。同部屋人は「はぁ?」という顔していたが、
私はシャワーを浴びながら様々な空想(妄想かな)に思いを馳せた。一枚多いバスタオルを使うのは私でも同部屋人でもない、
そう、彼女自身が使うために置いたのである。後で聞いた話だが、私の部屋を掃除したのはやはり従業員Hらしかった。
そして私はいつもより念入りに念入りに体を洗い、浴室から出た。

40 :Urza ◆GAf41SvGMk :2006/02/19(日) 08:41:53 ID:iaZVLAuS0
その日の前日は正座させられていたので、その日の自由研修の出発は最後の最後に回されることとなった。
私はその出発時間までの空きを利用し、いつもより念入りに髪をまっすぐにし、形が崩れないように
これまた念入りにドライヤーで整えた、いざ出発である。その日は3日ある自由研修の2日目なので、
そろそろ土産物を買い集める頃だと思っていた。相棒Nもそのつもりらしく、無言の一致で二人は札幌駅へと向かう事になる。
札幌駅地下には大食品街があり、もちろん北海道銘菓の「白い恋人」や、蟹やその他の名産品もそろっている。
私は蟹なんぞ買って帰るつもりはなく、親は「土産はいらん」と言うし、他の人にも蟹は注文されていないため、
生鮮市場は用はなさそうだった。そして歩くことビックカメラ前。

41 :Urza ◆GAf41SvGMk :2006/02/19(日) 08:48:17 ID:iaZVLAuS0
相棒Nが気がついたのだが、ビックカメラのあるエスタ1Fに、大食品街に続く
階段を発見したのだ。我々一隊はそこから地下に入り、お菓子売り場を探す。
まもなく「北海道銘菓・白い恋人」と書かれた看板を見つけ、親戚や友人の注文通りの
個数を買う。Nも買い、私は他に買って帰る人々のを探すためにNと共にしばらく散策することとなった。
Nは巨大なスポンジケーキやおつまみのような物を買い、私に言う。「俺はもう終わったけど」と。
「え」と私は返す。早すぎる。どうやらNは土産を買って帰る人数が私にくらべ少ないらしい。私は20人程だが、
対するNは3人ほどだという。「両親・姉」と。「じゃあ俺はビックカメラでメモリ見てくるから」と、
6時に1Fビックカメラの入り口で待ち合わせるのを約束し、我々は二手にわかれる。

42 :Urza ◆GAf41SvGMk :2006/02/19(日) 08:57:23 ID:iaZVLAuS0
書き忘れていたが、ビックカメラに向かったのは買い終わったNだ。
私は食品街をグルグルグルグル回りながらウロウロしていたが、それにも飽きて
ビックカメラ内へと向かう。おそらくNは携帯用メモリのコーナーにいるのだろうと
踏んだ私はその場所へと向かう。待ち合わせにはまだ20分近くあったのでまだそこにいるだろうと。
私が到着するとやはりNはそこにいた。1Gメモリをメーカー別で睨めっこしている。
私もその類には大いに興味があるのだが、やはりそんな所で売っている製品は定価がほとんどで、
私に買えるハズもない。Nも買う気はなかったらしく、品見だけして棚に戻していた。
そこに私が現れる。「お。」とN。「今買う物は無かった」と私。
「どうする?」とN、「飯だろ、美味しい道産子料理が待ってるぜ」と私。
「何喰う?」とN、「北海道来たんだ、本場のラーメンだろ」と私。
ガイドの話で同建物内に「ラーメン共和国」なるものがあるのは私は知っていたので、
んじゃ、「ここの10Fでラーメン」と私。Nはラーメンが好きなわけではないらしいが、
私の胸の中にある妙な感覚を信じてNを説得した。そして10Fとエレベーターで向かう。


43 :Urza ◆GAf41SvGMk :2006/02/19(日) 09:06:50 ID:iaZVLAuS0
途中、3Fの「玩具・プラモデル」と書かれている階に止まった。
私は生粋のガンノタで、シャアが最後に搭乗した機体「サザビー」のプラモを探しにきたのだ。
残念ながら見つけることはできなかったが、売り場のすぐそばで延々と繰り返し再生をしていたのは、
「新世紀エヴァンゲリオン」と主題歌「残酷な天使のテーゼ」をアニメのシーンを曲に合わせて絶妙に編集して
プロモーションビデオ代わりにしているのだ。あまりの編集技術に私は2回流れるまで見とれていたが、
Nがせかすのでしぶしぶ10Fへとエレベーターを向かわせた。

44 :Urza ◆GAf41SvGMk :2006/02/19(日) 09:29:32 ID:iaZVLAuS0
途中の階で何度も止まりながら、目的地10Fへと到着。
私が考えていたのとは違い、まず目に入ったのは数々のレストラン。
キョロキョロしながら歩いていると、前方からは同じクラスの男達が数人あるいてくる。
「Tもここで食べるん?」と聞いてきた。「いや、私はラーメンを食べにきたんだが・・。」
と言うと、「ラーメン共和国ならあっち」と指をさす。我々はそちらへと向かった。
なるほど、木のアーチを古臭く見えるように加工してあり、その奥には昭和のような町並みが見える。
夕方のように暗く、「三丁目の夕日」のワンシーンを持ってきたようなこの区画には、古い映画を
上映していたり、土産物店があったりする。困惑した私はアーチ付近にある店の一覧を見た。
そこには各ラーメン店の一押料理もある。私は「雅」という名に視線を止めた。そんな名が私は好きなのだ。
「ここにしよう、雅。」と私、「いいよ、ほこ(「そこ」と言う地元の方言)やな」とN。
なるほど、アーチをくぐった目の前はたった今決定した店がある、私は店に入った

45 :Urza ◆GAf41SvGMk :2006/02/19(日) 09:42:19 ID:iaZVLAuS0
店とは言っても、同じ区画にあるので、めいめいの店は工夫をして
通路や他の店とを区切ってあるのだ。
雅という名のこの店は、通路が見えるような木の壁で、時代劇に出てきそうな造りである。
もし道人がこれを読んでいる、またはこれから北海道に行く予定のあるという方は行ってみるといい。
しかし、私が真っ先に目をつけたのは店の造りでも客足でもない、従業員だ。
料理がでてくるカウンター近くでそれはそれは可愛らし〜い女性が3人待機している。
店側も採用は顔で選んだのだろう、3人のルックスには文句のつけようがなかった。
私が店に踏み込む直前に、「2名様ですか?」と一人が聞いてきた。
巧いものだ、入る前からそう言われると、入る気が無かった人間も入ってしまうのだろう。
私は空いていたテーブルへと向かった。


46 :Urza ◆GAf41SvGMk :2006/02/19(日) 09:59:28 ID:iaZVLAuS0
テーブルに着くと、「荷物はここへどうぞ」と、樹皮で編んだようなバスケットを持ってきた。
カウンター付近に沢山積んであるのだ。私は着ていたコートをバスケットの中に入れ、
コートで一杯になったので土産物の袋は足元に置いた。
「ご注文は何になさいますか?」とウィトレス。
前日は他店で味噌ラーメンだったので、「焼き醤油ラーメン」を注文する、Nも同じく。
私は店においてあるメニューを眺めた、そして追加注文。
「私が食べ終わる頃にミニ豚丼を持ってきてくれないか」と。そんな細かい注文を受けたことがないのだろう、
少し困惑していたが、「かしこまりました」と受けてくれた。
程なくして、焼き醤油ラーメンがきた。私はまたしても置いてあった唐辛子の瓶の、
小さな穴のある白いキャップ部分も取っ払い、注ぎ込むように唐辛子を投入した。
全部入れるつもりだったので、「ここも従業員を顔で選んだのだろうな」とNの顔を見て談笑しながら。
極力味わって食べはしたが、そうそう時間はかからなかった。
食べ終わるのとほぼ同時にミニ豚丼も到着した。
「良いタイミングだ、ぴったりじゃないか」と私は微笑んで従業員の子をほめた。
ラーメン店とは言えども、その豚丼も中々の味だった。その名の通り茶碗一杯程しかなかったが、
ラーメンである程度膨れた胃袋にはちょうどよかった。Nはラーメンのスープを飲んでいなかったので
「ラーメン屋にきたら一滴残さず飲むのが礼儀だぞ」と言ったが、飲む気は無いらしかった。
食べ終わった私はコートを着て土産を持ち、バスケットを元の場所に私が戻してやり、
私は「また来るよ」と清算を済まし、Nと共に店をでる。

47 :列島縦断名無しさん:2006/02/19(日) 10:25:55 ID:w9ABP+360
髪の毛をまっすぐにした、まで読んだ 長すぎ。妄想乙

48 :Urza ◆GAf41SvGMk :2006/02/19(日) 10:30:43 ID:iaZVLAuS0
私は親戚に、生ラーメンの土産を頼まれていたので、
店を出てすぐ左にある土産物屋「ラーメン開拓舎」へとたち寄った。
私はまたしてもレジの女性に視線が止まる。またしても、

       と て も 可 愛 い じゃ な い か

この女性とはその翌日に一緒に写真を撮ったのだが、その話はまた後になる。
まず探した生ラーメン、棚に宣伝用の空箱が置いてあった。「一日限定20個(だったかな)」とある。
「お嬢ちゃん、これはまだあるのか?」とたずねた、「いえ、もう売り切れてしまって・・・。」
と言われた。「他に生ラーメンは?」と聞くと、「こちらに」と案内してくれた。
なるほど、様々なラーメンがある。「このラーメンはどのくらい保つ?」と聞くと、
「これは生と言うより半乾燥麺ですので、長期間は大丈夫です」とのこと。
「あっちの生ラーメンは、早い時はいつに売り切れる?」と聞くと「早い時は朝10時かそれくらいですね」
と言う。「遅い時は?」と聞くと、「夕方5時でもありますよ」と言う。
私は土産収集を早めに終わらせたかったので、半乾燥麺を買った。乾燥とは言え、生には違いない。

49 :Urza ◆GAf41SvGMk :2006/02/19(日) 10:31:37 ID:iaZVLAuS0
>>47
残念だが、全部真実だ。
あとで記念に撮影した写真をいくつか公開する。

50 :Urza ◆GAf41SvGMk :2006/02/19(日) 10:44:44 ID:iaZVLAuS0
(48の続き)
土産物屋なのだから、他にも何かあるだろうと店内を歩きまわった。
入り口付近にジュースが冷えている。私は一本を手に取った。
商品名を見る「コアップ ガラナ」とある。目を疑った。
私の考える「ガラナ」とは、言うまでもなく精力を増強するあのガラナである。
ボトルに書いてある説明を見ても間違いなく「ガラナ」と書いてある。
興味をそそられた私は一本購入することにした。
レジの女性に「こんな面白い物があるんだな」と言うと
「北海道はコーラよりこちらのほうが主流ですよ」とニコニコして答える。
私はその言葉に驚愕した、「君も飲んだことが?」と聞くと「ええ、もちろんw」
と答える。「で、効き目の程は」と聞くと、「え?何がですか?」と聞き返す。
その時私がその言葉を「ナニ」ではなく、「何」と認識した事に今は胸を撫で下ろす。
「これだよお嬢ちゃん」とボトルの「ガラナ」の部分を指差す。
「ガラナ・・・ですか?」と再確認。「そうだ」と私、女性はしばらく考える。
「あ〜あ〜、そっちのガラナじゃなくて、ちゃんと食用のヤツですw」と笑って答えるお嬢ちゃん。
私は「食用??なおさら危ない響きだなw」と私は少し恥ずかしくなった。
その後10秒程雑談して店を後にする。



51 :Urza ◆GAf41SvGMk :2006/02/19(日) 11:01:35 ID:iaZVLAuS0
歩くこと15分だろうか、私は拠点へとNと戻ってきた。
売店ではNは気を利かせて店の外で待っていた。
帰る早々教師に怒鳴り散らされないように、私は制服のボタンを全てとめた。
そしてチェックを済まし、部屋へと戻る。
同部屋人は1人居たが、あとの1人は別の部屋に遊びに行ったらしかった。
私はシャワーを浴び、Yの部屋に菓子とジュースを持って遊びに行った。
そして、その日の自由研修の話をする。土産・ラーメン・売店でのことなど、
大抵はここに書いたことだ。
「Tさん、そんなにその女が可愛かったなら、何で声かけんかったん?」とたずねるY。
ここでYの言う「声をかける」は「デートに誘う」「メルアドや番号を聞き出す」なのである。
「そんな、初回からはまずいダロw」と返した。その後私は菓子を食いながらテレビを見て、
Yは私が携帯にありったけ搭載してきたエロムービーやエロ画を楽しんでいた。
その日の班長会議は前日のこともあり、副班長が行くことにした。
私は面倒だったので「押し付けた」のだが。数十分で帰ってきた副班長は班員を集めた。
私は前日失敗をやらかした男のしおりをなんども確認して、誤植が無いのを確認した。


52 :Urza ◆GAf41SvGMk :2006/02/19(日) 11:13:37 ID:iaZVLAuS0
消灯と班長会議内容伝令の出来具合見るために例の如く担任と副担任がやってきた。
私の担任は女性で、既婚だがまあまあ美人なので風呂上りの姿には目を見張るものがあるが、
口やかましく言い出すとただのねちっこい「教師」である。
さっきYからのメールを読むと、Yは「教師」を「狂死」と表記するらしい。
2ちゃん語なのか奴の造語かはおいといて、私もそう表現しよう。
その時の消灯には何も起きなかった。私は真っ暗になった部屋で前日と同じように過ごした。

この続きはまた「来週」。
しつこいようだが、全部真実である。
覚えているうちに書いておきたい。

53 :列島縦断名無しさん:2006/02/19(日) 11:15:12 ID:cZmW9Shb0
自分のブログでやった方がいいんじゃないか?
スレ独占して他の人が書き込みづらい雰囲気つくるなよ

54 :Urza ◆GAf41SvGMk :2006/02/19(日) 11:33:04 ID:iaZVLAuS0
>>53
すみません、あと二日分で終わりなんで、どうか目つぶっててください。

55 :列島縦断名無しさん:2006/02/19(日) 15:28:07 ID:ZBMqoVLg0
えーと、全部まとめて投下することをお勧めする。

56 :列島縦断名無しさん:2006/02/19(日) 17:11:54 ID:KlVWx7bv0

      r;ァ'N;:::::::::::::,ィ/      >::::::::::ヽ
.      〃  ヽル1'´        ∠:::::::::::::::::i
       i′  ___, - ,. = -一   ̄l:::::::::::::::l
.      ! , -==、´r'          l::::::/,ニ.ヽ
      l        _,, -‐''二ゝ  l::::l f゙ヽ |、 ここはお前の日記帳じゃねえんだ
        レー-- 、ヽヾニ-ァ,ニ;=、_   !:::l ) } ト
       ヾ¨'7"ry、`   ー゙='ニ,,,`    }::ヽ(ノ  チラシの裏にでも書いてろ
:ーゝヽ、     !´ " ̄ 'l,;;;;,,,.、       ,i:::::::ミ
::::::::::::::::ヽ.-‐ ト、 r'_{   __)`ニゝ、  ,,iリ::::::::ミ    
::::::::::::::::::::Vi/l:::V'´;ッ`ニ´ー-ッ-,、:::::`"::::::::::::::;゙ ,  な!
:::::::::::::::::::::::::N. ゙、::::ヾ,.`二ニ´∠,,.i::::::::::::::::::::///
:::::::::::::::::::::::::::::l ヽ;:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/ /
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57 :列島縦断名無しさん:2006/02/19(日) 18:22:45 ID:EbaoU23CO
修学旅行の思い出より糞コテのスレ占領のが嫌な気分だ

58 :列島縦断名無しさん:2006/02/19(日) 18:42:49 ID:fwZ5q3jQ0
アタシが先生になって夜中にみなさんの部屋を見回っているときに
枕投げをしててください。
で、アタシが「何やっとんじゃあゴラア」と言うから、そしたら
「そうだ、ナニナニをすっかり忘れてました⋯」と打ち明けてください。
わかりましたか、はい! お?早いねぇ、じゃキク蔵さん!


59 :列島縦断名無しさん:2006/02/19(日) 22:18:51 ID:2i5feoHl0
>ID:iaZVLAuS0

しかも内容が糞面白くねえときてる。なによりそれが最悪だ

60 :スレ主:2006/02/20(月) 20:33:52 ID:NTZy2ho40
ここは「修学旅行で遭遇した嫌な事・恥ずかしい事」を書き込むスレですので・・・
>>52さんは嫌だったりしたことをどんどん書き込んでくださいな。


61 :Urza ◆GAf41SvGMk :2006/02/20(月) 22:38:44 ID:qiwbWqjC0
>>スレ主どの
嫌だったこと・失敗してはずかしいこと↓

最終日にバスガイドにメアドと番号聞いたらあっさり拒否された。
「もう少し大人になってからねw」と言われたが、
高校を出てすぐにガイドになったその女性とは3つしか違わないのにね。

自由研修最終日にもう一度夕飯を食べた例の店で、
やはり可愛いウェイトレスがいたからデートに誘って、
しばらく考えられた後断られて、脈ありげだと判断したから
メアドと番号渡したけどやはり連絡はない。

一緒に写真を撮った例の売店のお嬢ちゃんだが、
一番可愛かったのに時間に押されてメアドも番号も聞いてない上に
こちらも渡していなかった事。

旅行会社の人の中で可愛くて人当たりの良かった女性とは写真撮ったけど、
学校到着直後のことで、その直後旅行会社の人々は一陣の風のように帰ってしまったので
やはりアドや番号の交換をし損ねたこと。

以上。


62 :列島縦断名無しさん:2006/05/12(金) 23:48:46 ID:utKx3lbRO
嫌な思いでは、部屋で野球拳やってて負けて男子6人の前で全裸になったとたん、好きな女子が入ってきて見られたこと!

63 :列島縦断名無しさん:2006/05/13(土) 01:09:04 ID:ZwytQzev0
なんだこのUrzaって馬鹿は
お前数年後にこのスレに書き込んだ自分のことを思い出して赤面するぞ

64 :Urza ◆GAf41SvGMk :2006/05/14(日) 12:48:45 ID:29RwGVwU0
そのためにあるスレだ。

65 :列島縦断名無しさん:2006/08/08(火) 00:49:45 ID:Guz0rUNHO
アゲ

66 :列島縦断名無しさん:2006/08/08(火) 01:03:20 ID:d4k/Y1Ts0
Urzaは厨房か?消防じゃねえよなあああああああ

67 :列島縦断名無しさん:2006/08/08(火) 01:27:20 ID:p8AMnbZfO
吐き気がしながら全部よんじゃった

Urzaは将来監禁事件とか起こしそうで危険だと思います

これがネタである事を願います

68 :列島縦断名無しさん:2006/08/08(火) 01:48:08 ID:d4k/Y1Ts0

 Urzaはオカ板で自分の事を吸血鬼とかいってんぞおおおおおおおおお
なんじゃこいつはああああああああああああああああああああああああ

69 :列島縦断名無しさん:2006/08/08(火) 07:20:39 ID:QXZboz1p0
Urzaはリアル高校生

155 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2006/08/08(火) 00:26:10 ID:iYP+8JcYO
リア工屑コテUrzaの電波日記^^
http://yaplog.jp/vampire_urza/index/

屑親や高校生活の内容がふんだんだよ☆ミ

70 :列島縦断名無しさん:2006/08/08(火) 07:49:37 ID:QXZboz1p0
age

71 :列島縦断名無しさん:2006/08/08(火) 09:39:01 ID:HUwLpI4u0
Urza ◆GAf41SvGMk

★吸血鬼は集え!【パート4】
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1154699017/

72 :列島縦断名無しさん:2006/08/08(火) 09:45:03 ID:HUwLpI4u0
オカルト板のクソコテ

73 :列島縦断名無しさん:2006/08/08(火) 20:44:41 ID:d4k/Y1Ts0
Urza はもう高校生なんだからバイトでもして金を稼ぐ苦労を
しないと親が泣くぞおおおおおおおおおおおおおおおおおおオ
 Urza はどうしょうもないバカだああああああああああ

74 :列島縦断名無しさん:2006/08/08(火) 21:42:09 ID:Guz0rUNHO
喪女板でUrzaが晒した自分の顔写真

http://p.pita.st/?m=hq7bpjhi

75 :沖縄旅行:2006/08/08(火) 21:44:48 ID:kPWaW46q0
すみません、初めて書き込みさせてもらいました。
来月、沖縄に旅行に行きます。
まだ泳げるでしょうか・・

76 :沖縄旅行:2006/08/08(火) 21:46:47 ID:kPWaW46q0
すみません、初めて書き込みさせてもらいました。
来月、沖縄に旅行に行きます。
まだ泳げるでしょうか・・

77 :沖縄旅行:2006/08/08(火) 21:48:54 ID:kPWaW46q0
すみません、初めて書き込みさせてもらいました。
来月、沖縄に旅行に行きます。
まだ泳げるでしょうか・・

78 :列島縦断名無しさん:2006/08/09(水) 06:00:55 ID:usDRwsZvO
>>74
これはひどい

こんなやつがお嬢チャンって呼んだらみんな気持ち悪がるね

79 :列島縦断名無しさん:2006/08/09(水) 21:48:28 ID:kUVGiA3v0
>74
キメェwwwwwwwwww

80 :列島縦断名無しさん:2006/08/16(水) 11:48:03 ID:qb+wfezB0
粘着ってみんなこんなキチガイなんだなw

81 :ショタ39歳:2006/09/01(金) 02:32:56 ID:ed5am5iw0
僕は今でも小学校4年生〜中学校2年生くらいの男の子にしか萌えないのだけれど、
最初からそうだったから、
中学校の修学旅行では、集団入浴時に、
クラスメイトの性徴の遅い子の裸体やおちんちんを見ると、舞い上がってしまって、
その晩、ドミトリールームにもかかわらずベットの上で、
その男の子の裸体やおちんちんを想像しながら、
ジャージの上からじぶんのちんちんをごしごしして、
パンツの中で射精してしまった。
そしてそのまま翌日の入浴時、
脱衣場で、射精したブリーフを履いたままだったので、
「みてみ〜、こいつ、やりよった〜」と騒がれた。

恥ずかしい思い出でしょうか?

82 :列島縦断名無しさん:2006/09/08(金) 23:28:51 ID:F/N0nMYR0

2泊3日の修学旅行で我慢できなかった中3の6月

たった2日オナニ我慢できないなんて若かった・・・・・・

83 :列島縦断名無しさん:2007/01/08(月) 12:48:14 ID:uie9cqNv0
みんなでセンズリ大会

84 :列島縦断名無しさん:2007/01/08(月) 22:23:55 ID:osScOlv60
スキーしに言ったんだけど、カーブのところでおれだけこけてしまった
すると後ろに居た女子が「邪魔なんだけど〜」と言ってきた
その瞬間自分の中で何かが壊れ、おれはその女子を思いっきり板で蹴っていた

という衝動に駆られた・・・だけ



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