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【JAL日本航空】父、新町光示の評判【新町敏行】

1 :NASAしさん:2006/02/21(火) 19:07:51 ?
はどうでしたか?

2 :NASAしさん:2006/02/21(火) 19:26:10

(∪o∪)。。。

3 :NASAしさん:2006/02/28(火) 11:42:01
<JAL>事業子会社の合併先送り論浮上 内紛で効果疑問

 日本航空(JAL)の事業子会社の役員4人が、新町敏行社長ら代表取締役3人に退陣を迫った影響で、
10月に予定している国際線と国内線の事業子会社2社の合併を07年以降に先送りする議論が浮上している。
内紛で経営陣と社員に亀裂が入った状況では合併効果が期待できないばかりか、社内を余計に混乱させかねないというのが理由だ。
経営陣は計画通り合併する方針だが、内紛で曲折がありそうだ。

 JALは、02年10月に日本エアシステム(JAS)と経営統合した。
現在は、持ち株会社のJALの傘下に事業子会社で国際線運航の「日本航空インターナショナル」(旧JAL)と、
国内線運航の「日本航空ジャパン」(旧JAS)がある。

 JALは業務の効率化など統合効果を出すために10月に事業子会社の合併を計画している。
だが、内紛で経営陣に対する社員の反発が増大。経営の主導権を旧JAL出身者が握ったことへの旧JAS出身者の不満も、
内紛で刺激された。
 
経営陣は「10月合併は既定路線」とし、3月2日に発表する06〜10年度の中期経営計画も合併を前提にしている。
だが、合併には2社の給与や待遇などの一本化が必要。内紛で新町社長の求心力が低下したことや、
「組合問題でただでさえ調整が難しいのに、内紛で協議が進まない」(JAL関係者)こともあり、
合併先送り論が社内外で広がりを見せている。
 
国土交通省は「内紛を収束させて社内を一本化させるのが優先だ」(幹部)と、10月合併にこだわらない考えを明らかにしている。
一方、「子会社の合併先送りどころか、旧JALと旧JASとの統合解消に発展する可能性も否定できない」
(航空アナリストの杉浦一機氏)との見方も出ている。【瀬尾忠義、坂井隆之】
(毎日新聞)

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